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喘息(気管支ぜんそく)と保険に関するご相談・お悩みについて

「喘息と保険」に関する相談例

持病や既往症がある方向けの保険商品をご案内しているニッセンライフのカスタマーコンタクトセンターには、喘息の方から多くのご相談があります。
主な質問とその回答例をご紹介します。

5歳の息子がダニやハウスダストに対してアレルギーを持っており、喘息発作が起きることがあります。日常的に吸入ステロイドや服薬などで症状をコントロールしていますが、いつ悪化するかも知れないと不安で仕方がありません。自治体の子ども医療費助成は小学校入学前にはなくなるので、民間の医療保険などで備えておきたいのですが、うちの子でも加入できますでしょうか。

現在の持病の悪化にも備えたいということであれば、持病や既往症がある「引受基準緩和型医療保険」をお勧めします。

通常の医療保険に加入できる可能性はありますが、「肺や気管支の病気は保障しない」、「気管支ぜんそくの悪化を保障しない」などの条件が付く場合があります。現在の持病の悪化にも備えたいということであれば、持病や既往症がある「引受基準緩和型医療保険」をお勧めします。ご加入いただける年齢は商品によって異なります。(3歳~の商品もございます。)詳細は当社カスタマーコンタクトセンターにお問い合わせ下さい。

幼少期から小児喘息で治療を続けていましたが、現在はほぼ完治し、30歳になった今ではまったく症状が出ることはありません。もちろん、治療などはしておりません。生命保険や医療保険に加入できますでしょうか。

現在は喘息の発作などもなく完治しているということであれば、通常の医療保険や死亡保険などにお申し込みいただくことは可能です。

現在は喘息の発作などもなく完治しているということであれば、通常の医療保険や死亡保険などにお申し込みいただくことは可能です。幼少期の喘息を理由に保険をお引き受けしないということはありません。

40歳を過ぎてから喘息を発症し、吸入ステロイドや服薬で治療を続けています。特に明け方などに発作が起こることもあります。今後症状が悪化して入院などする場合や、ほかの病気になって入院・手術する場合などに備えて医療保険に加入したいと思っています。加入できますでしょうか。

もし持病の悪化の保障をご希望でしたら、告知項目が3~5項目と簡素化された引受基準緩和型の医療保険をご案内します。

現在、喘息で治療中の方は通常の医療保険にお申し込みいただける可能性はありますが、「肺や気管支の病気は保障しない」、「気管支ぜんそくの悪化を保障しない」などの条件が付く場合がほとんどです。もし持病の悪化の保障をご希望でしたら、告知項目が3~5項目と簡素化された引受基準緩和型の医療保険をご案内します。

子どもの頃から喘息を患っており、50歳を過ぎた今でも時々発作が起きることがあります。この病気は予防的な治療を続けており、悪化する不安はそれほどありませんが、がんに対する不安を持っています。今、がん保険に加入することはできますか。

喘息で治療中の方でも、がん保険にはお申し込みいただけます。

喘息で治療中の方でも、がん保険にはお申し込みいただけます。ただし、ほかに持病や既往症があればお申し込みいただけない場合もあります。

*ニッセンライフのカスタマーコンタクトセンターでは、喘息の方の保険加入のご相談を受け付けています。ぜひお気軽にお電話下さい。

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