皆さんは、「がん保険」に加入されていますか?
その「がん保険」は、どんなときに給付金(保険金)が受けとれますか?
がんと診断されたら●●万円?
がんで手術を受けたら●●万円?
がんで死亡したら●●万円? …etc
「がん保険」には色々な保障がついていますが、がん患者さんが「がん保険」から実際に受けとった給付金(保険金)は何なのでしょうか?
ニッセンライフとNPO法人がん患者団体支援機構が共同で実施した「第1回がん患者アンケート※」では、こんな結果がでています。
- 調査元:ニッセンライフ/NPO法人がん患者団体支援機構
- 調査対象:がん患者とその家族
- 調査方法:会場での自記式アンケート(09年8月~11月)
- 回収数:455

アンケートでは、「診断一時金(給付金)」を受けとられた方の割合が高くなっています。
がんと診断されたときに受けとれる「診断一時金(給付金)」は、色々な用途に使うことができますので、がん患者さんのお役に立っていると思われます。
では、実際にがんにかかった時には、どんな保障が必要だと感じられたのでしょうか?
「診断一時金(給付金)」よりも必要な保障があるのでしょうか?

がんの治療は“入院”でも“通院”でも行いますが、医療の進歩にともない、従来入院で行っていた治療も通院で行えるようになってきました。
近年、“入院治療”よりも“通院治療”が増加傾向にあります。
出典:厚生労働省「患者調査」(平成11年、14年、17年、20年)
そのために、「診断一時金(給付金)」を受けとられた方でも、約半数の方が「入院しなくても受けとれる通院給付金」や「抗がん剤治療特約」の保障が必要だと実感されていると思われます。
では、この1位から3位までの保障「入院しなくても受けとれる通院給付金」「抗がん剤治療特約」「先進医療特約」全てをカバーしている優れものの商品はあるのでしょうか?

通信販売(書類を郵送)で簡単にご契約いただける保険会社2社※をご紹介します。
※弊社取扱の保険会社のみ掲載
通院や往診で抗がん剤治療を受けられた時は、通院給付金と抗がん剤治療給付金の両方を受けとれます。(スタンダードプラン・フルサポートプランの場合)
がん診断給付金は、がん・上皮内新生物それぞれ1回限りの受けとりになります。
終身(抗がん剤治療特約:10年自動更新)

AFH236-2012-0040 2月24日
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退院後はもちろん、入院を伴わない通院や往診だけの治療でもがん外来治療給付金を受けとれます。
入院も、手術も、先進医療の技術料も一生涯保障。がんの不安を幅広くカバーします。
終身

NSHL-P-B1-11-01151(2011.10.01-2013.09.30)
今や2人に1人は「がん」になるといわれる時代です。
出典:東京大学医学部附属病院放射線科准教授 緩和ケア診療部長 中川恵一著「ビジュアル版がんの教科書」
がんの治療を経験された方が必要だと思う保障を、しっかりカバーしている2つの商品。
がんになっても、自分らしい生活をおくるために役立つ『がん保険』をご検討ください。
保険商品の詳細はパンフレット(契約概要)をご確認ください。


















