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からだの病気でも入れる保険(18)

リウマチでも入れる・加入できる保険、医療保険

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女性に多い「リウマチ」、症状が悪化すると機能障害が起きることも

「リウマチ」とは、関節や関節周囲の骨、腱、筋肉などに痛みが生じる病気です。
リウマチの中でも患者数が最も多いのが「関節リウマチ」で、一般的にリウマチといえばこの関節リウマチを指します。
関節リウマチの典型的な症状は、関節の痛みや腫れで、手足の指や手首の関節などにあらわれることが多いのが特徴です。
関節が徐々に破壊され、進行すると関節が変形し機能障害が起きるため、日常生活に支障をきたします。
発症する年齢は30~50代に多く、男性よりも女性の発症率が高い病気です。

ニッセンライフでは、持病や既往症(今は完治しているが以前に罹ったことがある病気)がある方からの保険加入の相談を受け付けていますが、関節リウマチと診断され治療中の方からの相談も増えています。

関節リウマチは、一度発症すると治療を続ける必要があります。治療方法には、リウマチの治療薬などで炎症を抑える、または症状の進行を食い止めるなどがありますが、悪化すれば手術が行われることもあります。
そのためニッセンライフでは、通常の医療保険よりも加入条件の基準(引受基準)が緩く、告知項目(質問事項)が簡素化された「引受基準緩和型医療保険」をご案内しています。

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リウマチで治療中の方も申し込みができる「引受基準緩和型医療保険」

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「引受基準緩和型医療保険」とは、通常の医療保険よりも保険料が割増しされており、加入後一定期間は入院や手術を受けた際に受け取れる保険金額や給付金額が削減されますが、持病の悪化や再発にそなえることができます。

また、通常の医療保険に申し込みをする場合、入院や投薬の有無、過去の病歴など8~10の告知項目に回答する必要がありますが「引受基準緩和型医療保険」の場合、この告知項目は3~5項目となりその内容もすべて「はい」「いいえ」で回答できるものになっています。

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引受基準と告知項目の違いで、入れる保険は異なる?

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引受基準や告知項目は保険会社によって異なるため「A社の医療保険には申し込みができなかったが、B社の医療保険には申し込みができた」という場合があります。

ニッセンライフでは、リウマチで治療中のお客様に対して
(1)症状や治療内容
(2)入院・手術歴はあるか
(3)ほかの持病や病歴の有無
(4)ご職業
などを伺った上で、ご加入いただける可能性が高い保険商品をご案内しています。

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0120-880-081

【受付番号:3830】株式会社ニッセンライフ

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