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大腸がん

大腸がんでも入れる・加入できる保険

大腸がんでも入れる可能性のある医療保険2商品あります。

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【必ずお読みください】
こちらより資料請求できる商品は「持病がある方をささえる保険(引受基準緩和型保険や無告知型保険)」です。お客様の治療状況によっては他の商品をご案内できる場合がございます。ご検討にあたっては、ぜひ一度お電話やメールよりお問い合わせください。

大腸がんにそなえる保険選び

大腸がんの記事に関する挿絵

2017年にがんで死亡する人のうち、大腸がんは死亡原因の3位となっています。
また、40~50歳代から増加し、他の多くのがんと同様に高齢になるほど罹患率が高くなります。
しかし、健康診断の普及に加えて、近年の医療技術の発展などにより、早期に発見することができれば、根治が期待できます。

では、大腸がんと診断された方や、過去に大腸がんにかかったことがある方は保険に加入できるのでしょうか?

まず大前提にあるのが、現在治療中の病気があったり、過去に大きな病気をしたことがある方は、健康な方と比べて加入できる保険が限定されてしまったり、保障の範囲が狭くなったりする可能性が高くなるということです。
特にがんは、日本人の死亡原因の第一位の病気です。医療技術の進歩などから早期であれば、根治できるケースも多々ありますが、がんになると長い闘病生活を要することもありますし、手術をしても転移や再発のリスクはどうしても無くなりません。健康な人と比べると、入院や手術、死亡する確率がとても高くなるため、がんになった人は、終身保険や定期保険などの死亡保険や医療保険、がん保険など通常の生命保険に加入するのは非常に難しくなります。

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こうした中、登場したのが引受基準緩和型(ひきうけきじゅんかんわがた)の保険です。この保険は、通常の保険商品よりも引き受けの基準がゆるくなっており、告知しなくてはいけない項目も大幅に簡素化されています。

ある会社の「引受基準緩和型保険」の告知項目

  1. 過去3ヶ月以内に医師から入院・手術を勧められていないか
  2. 過去2年(1年)以内に、入院・手術をしていないか
  3. 過去5年以内にがんまたは肝硬変で治療を受けていないか

これらの質問にすべて「いいえ」であれば、申し込むことが可能です。つまり、大腸がんにかかったことがある方でも、治療を終えてから5年間、再発や転移がなく、完治していればこの医療保険に加入できる可能性が出てきます。
また、3~5項目の質問内容(告知)は、保険会社によって異なり、2年以上前の入院・手術・放射線治療を一切問わない医療保険も新たに登場しています。そのため、複数の会社の引受基準緩和型医療保険を比較検討することが最適な「保険選び」にはとても大切です。
ただし引受基準緩和型の保険は、通常の保険よりも保険料が割増しされているなどの条件があるので注意が必要です。

大腸がんでも入れる可能性のある医療保険
2商品あります。

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大腸がんでも入れる可能性のある保険について
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