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睡眠時無呼吸症候群

睡眠時無呼吸症候群でも入れる・加入できる保険

睡眠時無呼吸症候群でも入れる可能性のある医療保険3商品あります。

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【必ずお読みください】
こちらより資料請求できる商品は「持病がある方をささえる保険(引受基準緩和型保険や無告知型保険)」です。お客様の治療状況によっては他の商品をご案内できる場合がございます。ご検討にあたっては、ぜひ一度お電話やメールよりお問い合わせください。

睡眠時無呼吸症候群のデータ

睡眠中に呼吸停止を繰り返す睡眠時無呼吸症候群。いったいどのぐらいの人がこの病気にかかっているのでしょうか。
厚生労働省の「平成26年 患者調査」をみてみると、睡眠時無呼吸症候群を含めた睡眠障害の総患者数は55万1,000人となっており、平成20年以降は年々増加傾向にあります。
性別や年齢ごとにみると、中高年層である40代~60代にかけて増加傾向にあり、女性よりも男性の方が罹患者は高くなっています。ただ女性は、女性ホルモンの分泌が減少する閉経後に発症率が高まる傾向があります。閉経前には女性ホルモンがのどの筋肉に作用して、気道が狭くなるのを防ぐ効果がありますが、閉経後にはその効果が薄れるからです。

在宅持続陽圧呼吸療法用治療器加算 CPAP使用件数

在宅持続陽圧呼吸療法用治療器加算 CPAP使用件数

出典:厚生労働省 「社会医療診療行為別統計」 より

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同じく、厚生労働省の「社会医療診療行為別統計」で、睡眠時無呼吸症候群の主要な治療法であるCPAP(在宅持続陽圧呼吸療法)の治療件数を公表しています。それによるとCPAPで治療をしている患者は、平成28年は約38万人、平成29年では約41万人となっており、増加傾向にあります。ただこの数値は、あくまで病院に通ってCPAP治療などをおこなっている患者数です。自覚症状が少ない病気でもあり、自分がこの疾患にかかっていると認識しておらず、治療していない「潜在的患者数」を含めると、睡眠時無呼吸症候群の罹患者は、「200〜300万人以上」と推定されています。

睡眠障害の平成26年総患者数(年代・性別)
年度 実施件数 回数 点数
平成28年 38万4,253人 431,870回 475,057,000点
平成29年 41万1,732人 481,169回 529,285,900点

出典:厚生労働省 「平成26年患者調査」 より

注1:「件数」は、明細書の数である。
注2:「実施件数」は、当該診療行為が実施された明細書の数である。なお、大分類計以外の計については、実施件数を計上していない。
注3:「回数」は、当該診療行為が実施された延べ算定回数である。
注4:総数には、入院時食事・生活療養を含まない。
注5:総数には、データ上で病院、診療所別を取得できなかったものを含む。

眠時無呼吸症候群でも入れる可能性のある医療保険
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