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うつ病

うつ病でも入れる・加入できる保険

うつ病でも入れる可能性のある医療保険2商品あります。

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【必ずお読みください】
こちらより資料請求できる商品は「持病がある方をささえる保険(引受基準緩和型保険や無告知型保険)」です。お客様の治療状況によっては他の商品をご案内できる場合がございます。ご検討にあたっては、ぜひ一度お電話やメールよりお問い合わせください。

うつ病のデータ

厚生労働省の「患者調査」によると、うつ病・躁(そう)うつ病・気分変調症などの「気分障害患者」の人数は、平成11年の44.1万人から平成26年の111.6万人へと実に約2.5倍も増加しています。
患者数が増えた背景には、
①うつ病についての認識が深まり、心療内科や精神科を受診する機会が増えている
②長引く不況や経済状況の悪化で、ストレスを抱えたり、抑うつ状態になったりする人が増えている
③うつ病の診断基準の解釈が広がっている
などがあげられます。

気分障害の総患者数(年代・性別)

うつ病患者の年代別患者数

厚生労働省 「平成26年度 患者調査」より

最近は、30~50歳代のいわゆる”働き盛り”の世代の患者が急増しており、従業員のメンタルヘルス対策は企業の大きな課題になってきました。
その一方、高齢化社会が進展する中、60~80歳代のうつ病患者が増加傾向にあります。さらに、20代の若手社員を中心に、勤務中だけうつ状態におちいる「新型うつ」「現代型うつ」と呼ばれる新しい症例も出てきているのも特徴的です。

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女性の方が男性よりも患者数が多いこともデータに表れています。
すべての年代層で女性の患者数が男性を上回っているのです。この理由ははっきりしませんが、女性の方が病院の受診率が高いからという指摘もあります。仕事をしている男性は、うつ病のサインが出てもすぐには受診しない傾向が強く、症状を悪化させてしまう人も少なくありません。

注意しなくてはいけないのは、この数字は、病院で診察を受けた患者数です。
医院にかかっていない“うつ病予備軍”を含めると、4~5倍に当たる400~500万人が、うつ病やうつ症状で悩んでいると推測されています。

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