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子宮内膜症

子宮内膜症でも入れる・加入できる保険

「子宮内膜症と保険」に関する相談例

持病や既往症がある方向けの保険商品をご案内しているニッセンライフのカスタマーコンタクトセンターには、子宮内膜症と、診断を受けた方からのご相談が数多くあります。
主な質問とその回答例をご紹介します。

子宮内膜症と診断され、現在投薬で治療を続けています。今後悪化して手術したり入院したりするかもしれないので、医療保険に加入しておきたいと思います。申し込むことはできますか?(20代女性)

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現在治療中の子宮内膜症の悪化による入院・手術の保障を希望する方は、引受基準緩和型の医療保険をお勧めします。

現在治療中の子宮内膜症の悪化による入院・手術の保障を希望する方は、引受基準緩和型の医療保険をお勧めします。通常の医療保険も加入できる可能性はありますが、「子宮内膜症の悪化については、5年間は保障しない」などの条件が付く場合が多いからです。引受基準緩和型医療保険は、(1)医師から入院・手術をすすめられていない (2)過去1~2年以内に入院・手術をしていない―など3~5項目の告知項目がすべて「いいえ」であればお申し込みいただけます。

生理痛がひどく、1ヶ月前に婦人科検診をしたら子宮内膜症と診断されました。近いうちに子供が欲しいと思っており、「妊娠・出産を希望するなら手術した方がいいですね」と医師に言われました。引受基準緩和型の医療保険は加入できますか?(30代女性)

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申し訳ありません。直近に「医師から入院・手術を勧められた」場合は、引受基準緩和型の医療保険に加入できない可能性が高くなります。

申し訳ございません。保険のご加入の前に医師から勧められていた入院や手術を保障する保険はありません。手術を終えて子宮筋腫が完治した段階で改めてご相談ください。

17歳の高校生の母です。娘が婦人科で子宮内膜症と診断されました。身体があまり強くない娘なので、将来の入院や手術が不安です。そうした保障が付いた保険はありますか(10代女性)

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ご案内できるのは、16歳からお申し込みいただける「無選択型医療保険」です。

持病・既往症のある方でも申し込める「引受基準緩和型医療保険」の加入年齢は商品によって異なりますが、主に20歳から(2014年10月時点)です。ご案内できるのは、16歳からお申し込みいただける「無選択型医療保険」です。「無選択型」なので医師の診査や健康告知などは必要ありません。ただし、ご加入前に発病していた病気(この場合は子宮内膜症)については、加入してから2年間は保障されないので注意ください。

1年前に子宮内膜症と診断されて手術を受けました。現在は完治して、薬も飲んでいません。ある保険会社に医療保険を申し込んだところ、「子宮内膜症については加入から2年は保障対象外」と言われました。治っているのになぜでしょうか?(40代女性)

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一般的に子宮内膜症は完治しても再発の可能性がある病気です。

個別の案件についての詳細は分かりかねますが、一般的に子宮内膜症は完治しても再発の可能性がある病気です。そのため、既往症のある方については、一定期間は「部位不担保」(子宮内膜症は保障しない)でのお引き受けとなる場合が多くなっています。

*ニッセンライフのカスタマーコンタクトセンターでは、ご持病がある方からの保険加入のご相談を受け付けています。ぜひお気軽にお電話ください。

子宮内膜症でも入れる可能性のある保険について
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