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商品番号:6602
ネット専用自動車保険

ネット専用自動車保険

チューリッヒ保険会社

用途
個人用
保険期間
1年から(継続可)
申込方法
  • ネット申込

商品の特長

1
ご契約の手続きをインターネットに限定することでコストを徹底的にスリム化。
充実のサービスをリーズナブルな保険料でご提供します。
2
ロードサービスや各種特約を自由に選択できるから、あなたにピッタリな自動車保険をお選びいただけます。
3
事故対応満足度92.6%!
チューリッヒの事故対応は、お客さま一人ひとりに専任担当者が対応。おトクな保険料で充実のサービスをご提供します。
調査期間:2022年4月~2023年3月 事故対応満足度(チューリッヒ保険会社調べ)。数値はサービスへの満足度(5段階)のうち、「満足」「やや満足」「普通」の合計値。

こちらはチューリッヒ保険会社のネット専用自動車保険に関する商品詳細ページです。チューリッヒ保険会社が別に販売する通販型スーパー自動車保険とは引受条件・商品・サービス内容が異なります。

実施中のキャンペーン

キャンペーン一覧

ご成約特典

【お持ち帰り限定】ハーゲンダッツ対象各種いずれか1つ(税込351円) 無料引換券 ×3個  プレゼント!(保険料10,000円以上のご契約が対象となります)

※ご契約いただいた翌々月中に、チューリッヒよりローソンで引き換えできるアイスクリームデジタルギフトをEメールにてお送りいたします。既にチューリッヒでご契約いただいている方のご継続は対象外となります。チューリッヒ保険会社が実施する他のキャンペーンに重複してご参加いただいた場合は先にご参加されたキャンペーンを優先いたします。本キャンペーンは予告なく中止・変更することがあります。

サービス一覧

  • 対人賠償保険

    ご契約のお車を運転中に「他人にケガをさせてしまった」「他人を死亡させてしまった」という法律上の損害賠償責任を負った場合に、相手方の治療費や慰謝料などを補償する保険です。法律によって加入が義務付けられている自動車損害賠償責任保険(自賠責保険)などでカバーできない損害について、保険金額に応じてお支払いします。

    事例

    • 運転中、歩行者に衝突。歩行者は後遺障害を負い、寝たきりになってしまった。
    • 運転中、自転車と接触。自転車に乗っていた人を死亡させてしまった。
    • 運転中、前方の自動車に追突。相手自動車の運転手に全治3ヵ月のケガをさせてしまった。
  • 対物賠償保険

    ご契約のお車の事故により、他人の所有する自動車や家屋・所有物を壊してしまい、修理費用などの法律上の損害賠償責任を負った場合に補償する保険です。他人の所有する自動車や家屋以外にも、ガードレール・信号機・電柱・電車などの公共物への損害も補償の対象です。

    事例

    • 不注意により、停車している他人の車にぶつけてしまった。
    • ブレーキとアクセルの踏み間違えで店舗に突っ込んでしまった。
    • タクシーやバスに衝突してしまった。
  • 人身傷害保険

    ご契約のお車に搭乗中の自動車事故によりケガをされたり、死亡された場合に保険金をお支払いします。「車内・車外補償※」「車内のみ補償」の2種類より補償タイプをお選びいただけます。

    「車内・車外補償」とは、人身傷害保険に「人身傷害車外危険補償特約」がセットされたものをいいます。

    事例

    • 交差点で他の車と衝突し、後遺障害を負ってしまった。
    • 赤信号で停車中、後ろから追突されケガをしてしまった。
  • 車両保険(任意)

    ご契約のお車の修理代などの損害を補償する保険です。広範囲の事故が補償される「ワイドカバー型(一般条件)」、限定された事故のみ補償される「限定カバー型」の2種類からお選びいただけます。

  • 対物超過特約

    対物賠償保険で補償する事故で、相手方の車に時価額を超える修理費用が発生したときの補償です。

    事故日の翌日から起算して6ヵ月以内に相手自動車が実際に修理されたときに限ります。
    支払限度額を無制限で設定いただいた場合であっても、保険金の額の計算結果が相手方の車の新車価額を超える場合は、お支払いする保険金の額は相手方の新車価額が限度となります。

    事例

    • 相手方の車を事故で破損させてしまい、その際時価額を超える修理費を請求された。
    • 相手方の車を事故で破損させてしまい、対物賠償で補償するが、年式の古い車のため時価額が低く、対物賠償で支払われる額では修理費がまかなえない。それでも相手方から修理したいと言われた。
  • 免責ゼロ特約

    事故によりご契約のお車を修理する場合、修理代から免責金額(自己負担金)を差し引いた金額が保険金として支払われます。免責ゼロ特約を付帯することで、ご契約期間中1回目の事故に限り免責金額をゼロ(0円)にすることができます。

  • 地震等による車両全損一時金特約

    地震・噴火・津波によってお車に損害が発生し、全損となった場合に、50万円を記名被保険者にお支払いします。

    事例

    • 地震の地割れに巻き込まれ、お車が大破した
      噴火で飛んできた石で、車体上部が壊れた
      津波でお車全体が水没し、走行不能になった
    車両保険金額が50万円未満の場合は車両保険金額と同額のお支払いとなります。
    この特約における「全損」とは、運転者席の座面を超える浸水を被った場合など、ご契約のお車の損害の状態が約款に定める基準に該当する場合をいいます。
  • 原付特約(正式名称「原動機付自転車に関する特約(自損型)」)

    原動機付自転車を運転中に相手の方にケガを負わせてしまったり、相手の物を壊してしまった場合や、ご自身がケガをされた場合の補償です。
    この特約にはご契約のお車の年齢条件、運転者限定に関する条件は適用されません。

    事例

    • 自宅の原動機付自転車で事故を起こしてしまった。
      大学生の息子が友達に借りた原動機付自転車で事故を起こしてしまった。
    原動機付自転車は、エンジンの排気量が125cc以下(側車付きの場合は50cc以下)が対象です。
  • 弁護士費用等特約

    自動車事故により、補償の対象となる方が死傷したり、物を壊されたりした場合に、相手方へ損害賠償を請求するために必要となる弁護士費用や訴訟費用などに対して保険金をお支払いします。

    事例

    • 自分にはまったく責任のない自動車事故なのに、相手が非を認めず、弁護士に委任することにした。
  • 個人賠償責任補償特約

    日常生活の中で、他人にケガをさせたり、他人の物を壊してしまったときに発生した損害賠償金を補償します。(※日本国内限定です。)
    最高1億円まで補償します。

    示談代行サービスが付帯します。
    事故相手にお支払いする賠償金額を決定する為の示談交渉も当社で行います。

    事例

    • 自転車で他人にケガをさせてしまった。
      妻が買い物中、高級な食器を割ってしまった。
      散歩中、飼犬が他人に噛みついてしまった。
  • 地震等による死亡一時金特約

    地震・噴火・津波による傷害が原因で、被保険者(※)が事故の日を含め180日以内に亡くなった場合、被保険者1名につき300万円を被保険者の法定相続人にお支払いします。

    被保険者の範囲はご契約のプランにより異なります。

    事例

    • 地震・噴火・津波によって被保険者が亡くなった場合に補償されます。
  • 他車運転危険補償特約(人傷型)(自動付帯)

    友人の車を運転中に事故が発生した場合、その車が契約している保険では十分な補償を受けられないことがあります。また、車の所有者に迷惑をかけてしまうこともあるでしょう。そんなとき、ご契約中の自動車保険で事故の損害をカバーできる補償です。

    事例

    • 友人の車を運転中に人と接触、ケガをさせてしてしまった
    • 友人の車を運転中に電柱にぶつかり、電柱が折れてしまった

充実のサービスで安心をお届け チューリッヒのロードサービス(特約の付帯が必要です)

全国約10,600ヵ所のサービス拠点から、24時間365日迅速に現場へ急行。業界最高レベルのロードサービスを提供します。ロードサービス特約をご利用いただいた場合も翌年の等級や保険料に影響はありません。

※大手国内損保3社、ダイレクト損保6社とのサービス拠点数、レッカーの牽引距離や各種付帯サービスの内容比較に基づく総合的な検証結果。2023年9月現在 チューリッヒ保険会社調べ。

  • レッカーサービス

    事故や故障のトラブルにより車が自力で走行不能になった場合、お客様ご指定の修理工場への移動はレッカー距離100kmまで無料です。(正式名称:搬送費用保険金)

  • ピックアップ費用サポート

    修理完了後のお車のご自宅までの搬送、搬送に伴う搬送費用の全額をお支払いします。また、修理工場にお客さまご自身でお引き取りの場合は、修理工場までの片道1名分の交通費全額をお支払いします。(正式名称:引取費用保険金)

    レッカーサービスのご利用が前提となります。
  • レンタカー費用サポート

    契約車両が、事故・故障・トラブルにより現場で一時的に代車が必要な場合、24時間までのレンタカー基本料金をお支払いします。(正式名称:レンタカー費用保険金)

    レッカーサービスのご利用が前提となります。
  • 帰宅費用サポート

    ご自宅や目的地までに必要な交通費を、当日契約車両に搭乗していた方全員に対して限度額なしでお支払いします。(正式名称:帰宅費用保険金・移動費用保険金)

    交通費は最も合理的と判断される手段となり、原則、電車・バスをご利用いただきます。 また、乗車定員を上限とします。
    レッカーサービスのご利用が前提となります。
  • ホテル代(宿泊費用)サポート

    事故・故障・トラブルにより、現場から当日の帰宅が現場から当日の帰宅が困難な場合、当日1泊の宿泊費用を当日契約車両に搭乗していた人数分を限度にお支払いします。(正式名称:宿泊費用保険金)

    原則として最寄りのビジネスホテルクラスとなり、宿泊先の指定はできません。また、事故・故障・トラブル発生前にすでに予約していた宿泊先の費用は、お支払いの対象外となり、乗車定員を上限とします。
    レッカーサービスのご利用が前提となります。
  • ペットケアサポート

    事故・故障・トラブルにより、現場から当日の帰宅が困難と判断された場合、現地でのペットホテル費用(1泊分)、ペットホテルまでの交通費をお支払いします。また、ご自宅付近のペットホテルやペットシッターに預けていて、延長料金が発生した場合も10,000円までお支払いします。(正式名称:ペットホテル費用保険金)

    レッカーサービスのご利用が前提となります。
  • キャンセル費用サポート

    目的地に向かう途中で起きた車の事故や故障により、車が走行不能のためキャンセルしなければならなくなった旅行代金などを1回につき50,000円までお支払いします。ホテルなどの宿泊施設、航空機などの旅客輸送サービス、旅行予約のキャンセル費用(取消料、違約料その他の名目の費用で払戻しを受けられない費用を含む)が対象となります。(正式名称:キャンセル費用保険金)

    レッカーサービスのご利用が前提となります。
  • カートラブルクイックサービス

    故障・トラブルにより現場で立ち往生となった場合、すぐに駆けつけて対応します。(正式名称:応急処置費用保険金※1

    • バッテリー上がり※2(ジャンピング)
    • パンク※3(スペアタイヤ交換)
    • キー紛失・キー閉じ込み※2(キー解錠・現場でのキー作成)
    • 各種オイル漏れ点検・補充※4(オイル点検・補充)
    • オーバーヒート※4(冷却水補充)
    • ライトの故障※5(バルブ交換)
    • ホイールの緩み(ボルト増締め)
    • サイドブレーキの固着(固着解除)
    • 落輪※6(タイヤ本数に関わらず引上げ)

    以下の作業については、サービスの対象外となります。

    • ガス欠の際の給油
    • 雪道の走行時に起こったスタックの救援作業
    • タイヤチェーンの脱着作業
    • 砂浜などの通常の走行に不適切な場所、立入りが禁止されている場所においての救援作業
    • クレーンを使った車両引上げ作業
    ※1
    対応可能な応急処置の詳細は重要事項のご説明(契約概要・注意喚起情報)、契約前のご案内および約款をご確認ください。
    ※2
    保険期間中1回のご利用となります。
    ※3
    契約車両(四輪自動車に限る)にスペアとして標準装備されている場合に限ります。
    ※4
    各種オイル・冷却水については、現場にてご用意可能な場合に限り提供いたします。対応できない場合は、レッカーサービスを提供いたします。
    ※5
    バルブ代はお客さま負担です。現場で対応できない場合は、レッカーサービスを提供いたします。
    ※6
    落差1m以内まで。クレーン作業はサービス対象外です。

この商品の注意事項

保険料・補償内容は2024年1月現在のものです。

この広告には、保険商品の内容すべてが表示されているわけではありません。商品を選択される際の参考情報としてご活用ください。

商品の詳細については必ず「パンフレット」「ご契約に際しての重要事項(契約概要・注意喚起情報)」及び「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。

チューリッヒ保険会社
東京都中野区東中野3-14-20
募集代理店:株式会社ニッセンライフ
〒601-8412
京都市南区西九条院町26番地

株式会社ニッセンライフは保険契約締結の媒介を行い、保険契約締結の代理権、保険料領収権および告知受領権はありません。

【必ずお読みください】
・このページは自動車保険の概要についてご紹介をしており、特定の保険会社名や商品名のない記載は一般的な保険商品に関する説明です。
・保険会社によって、補償内容・保険名称・特約名称等異なりますので、ご注意ください。詳細については「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」等をご確認ください。
・損害保険は、引受保険会社の商品によって、保険締結の『代理』もしくは『媒介』を行い、告知受領権についてはその取扱いによって告知受領権の有無が相違します。

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