ホーム > 保険を選ぶ > 緩和型保険 > からだの病気 > 狭心症

狭心症

狭心症でも入れる・加入できる保険

狭心症でも入れる可能性のある医療保険3商品あります。

該当する
保険商品を見る

【必ずお読みください】
こちらより資料請求できる商品は「持病がある方をささえる保険(引受基準緩和型保険や無告知型保険)」です。お客様の治療状況によっては他の商品をご案内できる場合がございます。ご検討にあたっては、ぜひ一度お電話やメールよりお問い合わせください。

狭心症のデータ

狭心症は、血流が不十分になることで、心臓を動かす機能が低下する「虚血性心疾患」の一種で、胸痛か胸の圧迫感が典型的な症状です。
心臓を取り囲む冠状動脈(冠動脈)が狭くなり、心筋(心臓の筋肉)に十分な血液が行き渡らなくなって、酸素不足に陥ります。それが、一時的な胸の痛みを引き起こすのです。
こうした虚血性心疾患は、動脈内に脂肪分が沈殿する動脈硬化が主な原因となっています。では国内の患者数はどのぐらいいるのでしょうか。

虚血性心疾患の平成26年総患者数(年代・性別)

虚血性心疾患の平成26年年総患者数(年代・性別)

出典:厚生労働省 「平成26年 患者調査」 より

厚生労働省の「平成26年 患者調査」では、狭心症の総患者数は約58.4万人となっています。
年齢別の患者数は、狭心症単独では公表されていませんが、急性心筋梗塞を含む虚血性心疾患の患者数の年代別の推移はグラフの通りです。
女性よりも男性の患者数が多く、50歳以上から男女ともに患者数は急増していきます。虚血性心疾患は日本人の死因としては、がんに続いて第2位の非常に怖い病気となっています。

狭心症は、高血圧や脂質異常症(高脂血症)、糖尿病、肥満、喫煙など、生活習慣が発症要因とされています。こうした生活習慣病により、動脈硬化が引き起こされ、血流に障害が生じるのです。高齢化社会の進展により、今後も患者数は増加していくことは必至です。

狭心症でも入れる可能性のある保険について
ご相談はこちら

0120-880-081

【受付番号:3830】株式会社ニッセンライフ

免責・禁止事項

  • ・医療情報や保険商品の情報は変化する事があります。本ホームページは正確な情報を掲載出来るよう、内容を定期的に更新しております。しかしながら、内容の完全性について保証するものではありません。
    従いまして、本ホームページの利用者が、掲載された情報を利用したことで直接・間接的に損害を被った場合であっても当社は一切の責任を負いかねます。
  • ・このWebサイト上の文章、映像、写真などの著作物の全部、または一部をニッセンライフの了承なく複製、使用等することを禁じます。

ページトップへ