ホーム > 保険を選ぶ > 緩和型保険 > からだの病気 > 高血圧

高血圧

高血圧でも入れる・加入できる保険

高血圧でも入れる可能性のある医療保険3商品あります。

該当する
保険商品を見る

【必ずお読みください】
こちらより資料請求できる商品は「持病がある方をささえる保険(引受基準緩和型保険や無告知型保険)」です。お客様の治療状況によっては他の商品をご案内できる場合がございます。ご検討にあたっては、ぜひ一度お電話やメールよりお問い合わせください。

高血圧にそなえる保険選び

高血圧は自覚症状がない場合もあり、健康診断などで血圧が高いことが判明することも少なくありません。
ただ、いったん高血圧と診断されると、その最高血圧と最低血圧の数値によっては、保険への加入が困難になります。
なぜなら、高血圧が悪化すれば、さまざまな生活習慣病になるリスクが高くなるうえ、合併症などを起こしたりすれば、入院治療が必要になるケースもあるからです。

こうした入院に対してそなえるのであれば医療保険が最適です。
入院1日あたりの給付金が受け取れる保障や、万が一の手術などでも手術給付金もあるからです。高血圧性疾患など生活習慣病での入院の場合は、入院給付金が倍額になる特約もありますので、医療保険の比較をすることをおすすめします。

では「高血圧」と診断された人の「保険選び」はどう考えれば良いのでしょうか。
まず、高血圧は自覚症状がほとんどなくても、適切な治療をしなければ、じわじわと症状が進行して重大な合併症を発症しなかねない病気です。そのため、血圧の数値や症状、治療状況などによって、通常の保険加入については一定の制限が付いたり、保険会社が引き受けを謝絶したりする場合もでてきます。(不担保の条件は保険会社によって異なります)

高血圧でも入れる可能性のある医療保険3商品あります。

該当する
保険商品を見る

【必ずお読みください】
こちらより資料請求できる商品は「持病がある方をささえる保険(引受基準緩和型保険や無告知型保険)」です。お客様の治療状況によっては他の商品をご案内できる場合がございます。ご検討にあたっては、ぜひ一度お電話やメールよりお問い合わせください。

保険会社が高血圧と診断された人の保険を引き受けるか否かの判断基準は、「引受基準」と呼ばれています。
その基準は各社によって異なり、高血圧では「最高血圧○○mmHg以下・最低血圧○○mmHg以下」などと決められています。きちんと服薬し、血圧がその範囲内にコントロールされていて合併症がない場合などは、通常の医療保険や死亡保険(終身・定期保険など)に加入できることもあります。
ただ、その場合でも、高血圧に起因する心臓や脳の疾患による入院・手術(または死亡)の保障は除外する「部位不担保」や「疾病不担保」という条件が付くことがあります。つまり、保険に加入できても、高血圧の悪化による病気(持病の悪化)は保障されないケースがあるのです。

こうした保険は、「持病の悪化にそなえたい」人のニーズを満たすことはできません。そのニーズを満たすのが、持病や既往症がある人向けの専用商品、「引受基準緩和型医療保険」です。3~5項目の簡単な告知項目(質問事項)にすべて「いいえ」であれば、高血圧で治療中の人でもお申し込みいただくことは可能です。ただし保険料が割高になっているなどの条件があるため、注意が必要です。
※告知項目については保険会社によって異なりますので、ぜひ複数の会社をあわせてご検討下さい

高血圧でも入れる可能性のある医療保険
3商品あります。

該当する
保険商品を見る

【必ずお読みください】
こちらより資料請求できる商品は「持病がある方をささえる保険(引受基準緩和型保険や無告知型保険)」です。お客様の治療状況によっては他の商品をご案内できる場合がございます。ご検討にあたっては、ぜひ一度お電話やメールよりお問い合わせください。

高血圧でも入れる可能性のある保険について
ご相談はこちら

0120-880-081

【受付番号:3830】株式会社ニッセンライフ

免責・禁止事項

  • ・医療情報や保険商品の情報は変化する事があります。本ホームページは正確な情報を掲載出来るよう、内容を定期的に更新しております。しかしながら、内容の完全性について保証するものではありません。
    従いまして、本ホームページの利用者が、掲載された情報を利用したことで直接・間接的に損害を被った場合であっても当社は一切の責任を負いかねます。
  • ・このWebサイト上の文章、映像、写真などの著作物の全部、または一部をニッセンライフの了承なく複製、使用等することを禁じます。

ページトップへ