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睡眠時無呼吸症候群

睡眠時無呼吸症候群でも入れる・加入できる保険

睡眠時無呼吸症候群にそなえる保険選び

睡眠時無呼吸症候群は、自覚症状が少なく、放置されていくことも少なくありませんが、放っておくと症状が進行し、知らぬ間にさまざまな生活習慣病を合併する可能性が高くなります。
また、日中の眠気などから自動車事故を起こす確率も高まることも知られています。
睡眠時無呼吸症候群は、生きるために必要な酸素を睡眠中に取り込むことができなくなるため、「万病のもと」ともいえる病気です。

そのため、医療保険や死亡保険(終身保険・定期保険)でそなえておくのにこしたことはありません。
睡眠時無呼吸症候群を意識して保険を検討する場合は、「症状が進行して他の病気になった場合の入院・手術にそなえる」という考え方が必要になってきます。

睡眠時無呼吸症候群を確定診断するための「終夜睡眠ポリソムノグラフィー(PSG)検査」では病院に1泊することになります。その場合、医療保険によっては「1泊入院」というあつかいになり、1日分または2日分の入院給付金が受け取れるケースがあります。ただ保険会社によって判断が異なりますので、保険加入の際には給付対象になるかならないか、事前に調べておきましょう。

眠時無呼吸症候群でも入れる可能性のある医療保険3商品あります。

該当する
保険商品を見る

【必ずお読みください】
こちらより資料請求できる商品は「持病がある方をささえる保険(引受基準緩和型保険や無告知型保険)」です。お客様の治療状況によっては他の商品をご案内できる場合がございます。ご検討にあたっては、ぜひ一度お電話やメールよりお問い合わせください。

睡眠時無呼吸症候群の治療の中心となるCPAP(シーパップ)療法は、機器をレンタルして自宅で睡眠中におこなう治療法のため、医療保険の入院保障や手術保障などは適用になりません。治療中は、月に1回の医師の診察が必要ですが、それも通院で済ませられます。

睡眠時無呼吸症候群で治療をしている人は、医療保険や死亡保険(終身保険・定期保険)への加入は困難になります。
なぜなら、症状が進行し、生活習慣病に罹患した結果、入院・手術する可能性が健康な人よりも高くなるからです。ただ、がん保険に関しては、睡眠時無呼吸症候群だからといってがんになる可能性が高まるとはいえないため、お申し込みいただくことが可能です。

ニッセンライフでは、告知項目を簡素化して、持病や既往症がある人でもお申込みいただける「引受基準緩和型(ひきうけきじゅんかんわがた)」の医療保険や死亡保険(終身保険・定期保険)をご用意しております。緩和された引き受け基準を満たせば、お申し込みいただくことができます。
※告知項目などの引き受け基準については保険会社によって異なりますので、ぜひ複数の会社をあわせてご検討下さい。
ただしこれらの保険は、通常の保険よりも保険料がやや割高になっているなど、さまざまな制約がつきます。
それでも、睡眠時無呼吸症候群などの持病・既往症の悪化だけでなく、それ以外の病気も保障しているため、保険でのそなえを必要とする方にとっては選択肢のひとつとなりえるでしょう。

眠時無呼吸症候群でも入れる可能性のある医療保険
3商品あります。

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こちらより資料請求できる商品は「持病がある方をささえる保険(引受基準緩和型保険や無告知型保険)」です。お客様の治療状況によっては他の商品をご案内できる場合がございます。ご検討にあたっては、ぜひ一度お電話やメールよりお問い合わせください。

眠時無呼吸症候群でも入れる可能性のある保険について
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