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睡眠時無呼吸症候群

睡眠時無呼吸症候群でも入れる・加入できる保険

睡眠時無呼吸症候群でも入れる可能性のある医療保険3商品あります。

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【必ずお読みください】
こちらより資料請求できる商品は「持病がある方をささえる保険(引受基準緩和型保険や無告知型保険)」です。お客様の治療状況によっては他の商品をご案内できる場合がございます。ご検討にあたっては、ぜひ一度お電話やメールよりお問い合わせください。

「睡眠時無呼吸症候群(SAS)と保険」に関する相談例

持病や既往症がある方向けの保険商品をご案内しているニッセンライフのカスタマーコンタクトセンターには、睡眠時無呼吸症候群の方からのご相談が数多くあります。
主な質問とその回答例をご紹介します。

睡眠時無呼吸症候群の治療で、CPAP療法を1年前から続けています。経過は良好で無呼吸の症状は抑えられていますが、今後、ほかの病気になることが怖いので、医療保険または終身保険に入りたいと思っています。加入できる保険はありますでしょうか。

回答はこちら

現在、持病で治療中の方は健康な方に比べ通常の医療保険や死亡保険(終身・定期保険など)へのご加入がむずかしくなります。

ただし、持病・既往症がある人向けの「引受基準緩和型」の医療保険や死亡保険にご加入いただける場合があります。(1)過去3ヶ月以内に医師から入院・手術をすすめられた (2)過去1年(2年)以内に、入院・手術を受けた (3)過去5年以内にがんや肝硬変と診断された―など、3~5項目の簡単な告知項目にすべて「いいえ」であればお申し込みいただけます。

長距離トラックの運転手です。会社からの指導で睡眠時無呼吸症候群の簡易検査を受けたところ、結果があまり良くなく、病院での精密検査を受けるように言われました。万が一、無呼吸症候群になっている場合に備えて、医療保険に加入しておきたいのですが…。

回答はこちら

申しわけありません。睡眠時無呼吸症候群など病気の可能性を指摘されている方は、医療保険には加入いただけない可能性が高いです。

ただし、精密検査の結果次第では、通常の医療保険または持病・既往症がある人向けの「引受基準緩和型医療保険」をご案内できる可能性がありますので、検査結果が判明してから改めてご連絡下さい。

3年前に睡眠時無呼吸症候群との確定診断を受けて、CPAP療法を続けています。持病で治療中の場合は、通常の医療保険や死亡保険への加入が難しいと聞きました。いったん治療を中断して、保険に加入してから治療を再開しようと思いますが、そんなことは可能でしょうか。

回答はこちら

いったん発症した持病の治療を中断したからと言って、持病が完治したわけではありません。そのため、CPAP療法をストップしても通常の医療保険や死亡保険には加入いただけない可能性が高いです。

持病や既往症がある方には、引受基準緩和型の医療保険や終身保険をご案内しています。こちらの商品をご検討下さい。

いびきが酷いとの妻からの指摘を受けて睡眠時無呼吸症候群の検査を受けたところ、軽度の睡眠時無呼吸症候群との診断を受けました。自覚症状などは全くなく、病気一つすることなく毎日健康で過ごしているのですが、なぜ通常の保険には入りにくくなるのでしょうか。

回答はこちら

無呼吸症候群は睡眠中に、気道が閉塞して一時的に呼吸が止まる怖い病気です。

治療をしないと、生活習慣病や不眠症、うつ病などさまざまな疾病を発症する可能性が高くなることが分かっています。ですので、現在症状がなくても適切な治療を受けなくてはなりません。保険への加入をご希望の場合は、持病や既往症がある方向けの引受基準緩和型の保険をご検討ください。

*ニッセンライフのカスタマーコンタクトセンターでは、睡眠時無呼吸症候群の方の保険加入のご相談を受け付けています。ぜひお気軽にお電話下さい。

睡眠時無呼吸症候群(SAS)でも入れる可能性のある保険について
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0120-880-081

【受付番号:3830】株式会社ニッセンライフ

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