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胃潰瘍

胃潰瘍でも入れる・加入できる保険

胃潰瘍にそなえる保険選び

胃潰瘍は、男女、年齢問わず、誰もが発症する可能性がある病気です。 重症化すると出血したり、穴が開いたりして命に関わることもあります。
初期の胃潰瘍では入院や手術をする必要もなく、薬物治療で治ることがほとんどですが、胃潰瘍全体で見ると、1~2%の患者は入院が必要な場合があり、中には命に関わることもあります。
では「胃潰瘍」と診断された方は、医療保険や死亡保険(終身・定期保険など)に加入することはできるのでしょうか?

一般的に、持病・既往症がある人は、通常の保険への加入が難しかったり、加入できたとしても保障範囲が限定されてしまったりすることが多くなります。
「胃潰瘍」と診断を受けた方に対しても例外ではありません。胃潰瘍は早期発見して適切な治療をすれば完治が期待できますが、再発の可能性は決して小さくはない病気です。

胃潰瘍でも入れる可能性のある医療保険3商品あります。

該当する
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【必ずお読みください】
こちらより資料請求できる商品は「持病がある方をささえる保険(引受基準緩和型保険や無告知型保険)」です。お客様の治療状況によっては他の商品をご案内できる場合がございます。ご検討にあたっては、ぜひ一度お電話やメールよりお問い合わせください。

そのため、たとえば医療保険に加入できたとしても、「○年間は胃および十二指腸の病気を保障しない」(部位不担保)などの条件が付く場合があります。
言いかえると、「○年間は、持病以外の病気を保障します」ということで、その間は持病の悪化は保障されません。
ただ、過去に胃潰瘍になった方で、完治後一定期間(保険会社によっても違いますが、たとえば5年以上)が経過していれば、こうした条件が付くことなく、通常の医療保険に加入できる場合もあります。(不担保の条件は保険会社によって異なります)

しかし、この場合だと、保険に加入できたとしても胃潰瘍を含めた持病・既往症にもそなえたい人のニーズには答えることができません。
そんな人のために、持病を含めた病気・ケガが保障される保険が「引受基準緩和型保険」なのです。
保険加入後に胃潰瘍が悪化して入院・手術した場合だけでなく、ほかの病気になったり、ケガをしたりした場合なども幅広く保障します。(商品によって保障内容は異なります)

このタイプの保険では、通常の保険よりも引き受けの基準を緩くしており、一般的に3~5つの簡単な質問の答えがすべて「いいえ」であれば、胃潰瘍で通院中や投薬中の方でもお申し込みいただけます。
ただし、保険料は通常の保険より割増しされているなどの条件があるので注意が必要です。

ニッセンライフでは、お客様のご要望や治療状況などをおうかがいし、複数社の中からご検討いただきやすい商品をご案内しております。ぜひお気軽にご連絡ください。
※告知項目については保険会社によって異なりますので、ぜひ複数の会社をあわせてご検討下さい

胃潰瘍でも入れる可能性のある医療保険
3商品あります。

該当する
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【必ずお読みください】
こちらより資料請求できる商品は「持病がある方をささえる保険(引受基準緩和型保険や無告知型保険)」です。お客様の治療状況によっては他の商品をご案内できる場合がございます。ご検討にあたっては、ぜひ一度お電話やメールよりお問い合わせください。

胃潰瘍でも入れる可能性のある保険について
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【受付番号:3830】株式会社ニッセンライフ

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