胆石

胆石でも入れる・加入できる保険

胆石でも入れる可能性のある医療保険3商品あります。

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【必ずお読みください】
こちらより資料請求できる商品は「持病がある方をささえる保険(引受基準緩和型保険や無告知型保険)」です。お客様の治療状況によっては他の商品をご案内できる場合がございます。ご検討にあたっては、ぜひ一度お電話やメールよりお問い合わせください。

胆石にそなえる保険選び

胆石があっても症状が全く出ない人もあり、自然に体外に出ることもあります。人間ドックでの腹部の超音波検査などで偶然発見されることも少なくありません。
しかし、胆石が大きくなって胆管や胆のうの出口につまると激しい痛みや発熱などの症状が発生することがあり、そのほかにも膵臓や肝臓の合併症を引き起こすこともある病気です。

では、「胆石」があるまたは胆石症と診断された方は、医療保険や死亡保険(終身・定期保険など)に加入することは可能でしょうか?

一般的に、持病・既往症がある人は、通常の保険への加入が難しかったり、加入できたとしても保障範囲が限定されてしまったりすることが多くなります。

なぜなら、持病などがあって、将来の入院や手術などのリスクが高い人がもし加入すると、給付金の支払いが増えて、保険制度の安定的な運営が難しくなる可能性があります。そのため、保険会社は引き受けを断ったり、加入条件に制限を付けたりしているのです。

「胆石(症)」で治療中の方に対しても例外ではありません。たとえ全く症状がない胆石であっても、症状が悪化して入院・手術となることがあるため、医療保険への加入には制限が付く場合があります。たとえば、「加入から○年間は胆石や胆のう炎を保障しない」(特定疾病不担保)や、「加入から○年間は胆管および胆のうの部位の病気を保障しない」(部位不担保)など、胆石と関連する部位や病気に関しては一定期間保障しない、という条件が付けられるのです。

持病のある方が通常の保険商品に加入した場合には持病の悪化が保障されない事がありますが、「持病の悪化」も保障するタイプの保険も近年登場しています。それは「引受基準緩和型(ひきうけきじゅんかんわがた)」と呼ばれる商品で、医療保険や終身保険があります。

引受基準緩和型保険では、通常の保険よりも引き受けの基準を緩くしており、3~5つの簡単な質問の答えがすべて「いいえ」であれば、通院中や投薬中の人でもお申し込みいただけます。保険加入後に胆石が悪化して入院・手術したり、ほかの病気やケガの場合なども幅広く保障します。ただ、保険料は通常の保険よりも割増しされているうえ、加入から1年間は入院・手術・死亡時などの保障額が半額となるなどの条件がありますのでご注意下さい。

また、過去に胆石と診断された方でも、手術や投薬治療などによって完治して、一定期間経過していれば、こうした条件が付くことなく、通常の医療保険などに加入できる場合もあります。

ニッセンライフでは、現在のご健康状態や治療方法などをおうかがいして、複数の保険商品の中から、ご加入いただける可能性が高い商品をご案内しています。ぜひお気軽にご連絡ください。

胆石でも入れる可能性のある保険について
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