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大腸がん

大腸がんでも入れる・加入できる保険

大腸がんでも入れる可能性のある医療保険2商品あります。

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【必ずお読みください】
こちらより資料請求できる商品は「持病がある方をささえる保険(引受基準緩和型保険や無告知型保険)」です。お客様の治療状況によっては他の商品をご案内できる場合がございます。ご検討にあたっては、ぜひ一度お電話やメールよりお問い合わせください。

大腸がんのデータ

2017年部位別予測がん死亡数では、がん全体で男性22万2,000人、女性15万6,000人が2017年にがんで死亡すると予測されています。そのうち「大腸がん」は男性では「肺がん」「胃がん」、に続く3位、女性では1位となるなど、死亡数の多いがんの代表例です。大腸がんは、40-50歳代から増加し、ほかの多くのがんと同様に高齢になるほど罹患率が高くなります。健康診断の普及に加えて近年の医療技術の発展などにより、早期に発見することができれば、根治が期待できます。

大腸がんのデータ

公益財団法人がん研究振興財団 「がんの統計’17」より
2017年がん死亡数・罹患数予測 / 部位別予測がん死亡数(2017)

罹患率が高い大腸がんですが、その死亡数(率)や生存率はどうなっているのでしょうか。
2016年にがんで死亡した人は約37万人にのぼりますが、そのうち大腸がんで死亡した人は全体の13.5%を占めて約5万1,000人となっており、部位別では肺がん、胃がんに続いて3番目に多い数字です。男女別では、女性のがん死亡数のうち、大腸がんによる死亡は15.1%を占めて1位となっています。

大腸がんのデータ

公益財団法人がん研究振興財団 「がんの統計’17」より
部位別がん死亡数(2016)

がんの早期発見による死亡者数の減少は、わが国にとっても大きな課題です。
平成24年6月に閣議決定された厚生労働省による「がん対策推進基本計画」では、全体目標として「がんによる死亡者の減少」がかかげられ、その達成にむけて「がん検診の受診率を5年以内に50%(胃・肺・大腸がんは当面40%)以上にする」と目標を設定しています。

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では日本人のがん患者のうち、罹患率2位の大腸がん検診の受診率はどのくらいあるのでしょうか。
男女別のがん検診受診率(40~69歳)では、大腸がん検診の受診率は平成22年の男性28.1%、女性23.9%から、平成25年の男性41.4%、女性34.5%、2016年の男性44.5%、女性38.5%へと上昇しています。
ですが、まだ国が目標とする40~50%には完全には達しておらず、今後も大腸がんの早期発見と死亡者数の削減に向けて、検診率の向上が課題となっています。

大腸がんでも入れる可能性のある医療保険
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大腸がんでも入れる可能性のある保険について
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