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[2020年最新]おすすめ火災保険が簡単に見つかる!人気ランキング

火災保険ランキング

「火災保険のおすすめを知りたい」と調べている方は、「我が家にぴったりの火災保険を選びたい」という気持ちが強いのではないでしょうか。

不動産会社などから火災保険の提案を受けると、そのまま契約していいのか悩みますよね。

かといって、火災保険はどれも同じように見えてしまい、どう選ぶべきなのかわかりづらいものです。

そこで今回は、当社の持つ実績データをもとに「契約者数が多い火災保険ランキング第1位〜第4位」を公開します。

集計期間は2020年1月〜3月で「今、どの火災保険が人気なのか」がひと目でわかる最新ランキングです。ぜひ参考にしてみてください。

さらに、それぞれの保険のおすすめポイントやユニークな特徴を解説。火災保険を選ぶうえで確認しておきたいポイントもお伝えします。

最後までご覧いただくと、「おすすめの良質な火災保険はどれなのか」「その中からどのように自分に合う火災保険を選べばいいのか」がわかるようになります。 

この記事をきっかけに、あなたの大切な我が家に最適な火災保険を選び、安心を手に入れてくださいね。ではさっそくランキング第1位の火災保険から、詳しく見ていきましょう。 

【契約実績ランキング】おすすめ火災保険 第1位〜第4位

当社の契約実績をもとにしたランキングはこちらです。

人気ランキング

第1位 第2位 第3位 第4位

商品画像

商品名

ホームアシスト トータルアシスト住まいの保険 ソニー損保の新ネット火災保険 iehoいえほ

保険会社名

楽天損害保険 東京海上日動火災保険 ソニー損害保険 ジェイアイ傷害火災保険

おすすめ度

★★★★★ ★★★★★ ★★★★☆ ★★★★☆

申込期間

1~10年 1~10年 1~10年 1~10年

火災、落雷、
破裂・爆発

風災・ひょう災
雪災

水災

破損・汚損

盗難

騒じょう

水ぬれ

外部からの落下・飛来など

  • ランキング集計時期:2020年1月〜3月
  • ニッセンライフ  申込件数調べ

それぞれ、詳しく見ていきましょう。

【おすすめ第1位】ホームアシスト(楽天損害保険)

商品のポイント

  • ハザードマップに基づいた水災リスクが保険料に反映される
  • ぴったりの補償にカスタマイズしやすい
  • 楽天ポイントが貯まる
  • 安心の無料サービス(ハウスアシスタンスサービス)

基本情報

新価 建物長期 家財長期 戸建水災補償対象外 風災等補償対象外 質権設定
×

おすすめ第1位は、楽天損害保険の『ホームアシスト』です。

ホームアシストは、火災や風災・水災などの自然災害にしっかり対応しています。

特に水災は、所在地の水災リスクにより保険料が異なる日本で初めての火災保険。洪水ハザードマップを解析して、所在地の水災リスクに応じた保険料で契約できます。

破損などの「偶然な事故」の補償もカバーしており、ぴったりの補償にカスタマイズしやすい火災保険といえるのです。

損害保険金とは別に支払われる「費用保険金」も、災害時諸費用、地震火災費用、緊急時仮住まい費など充実しています。

保険料の1%分の楽天ポイントが付与される点も、楽天ポイントを集めている人にとってはうれしいポイントです。

ポイント付与には一定の条件がございます。ポイントプログラムの詳細は当社ホームページをご確認ください。
保険加入に伴うポイントの付与は、楽天エコシステムによる募集経費の削減効果等を楽天会員に還元する制度です。
楽天グループのポイントキャンペーン(SPU等)とは異なるプログラムです。

選べる補償内容

火災、落雷、
破裂・爆発
盗難 破損・汚損 水災 風災・ひょう災、
雪災
騒じょう 水ぬれ 外部からの落下・
飛来など

費用保険金と特約

費用保険金

災害時諸費用保険金

地震火災費用保険金

水道管修理費用保険金

緊急時仮住い費用保険金

錠前交換費用保険金

特別費用保険金

損害防止費用

特約

建替費用補償特約

共用部分修理費用補償特約

防犯対策費用補償特約

水濡れ原因調査費用補償特約

持ち出し家財補償特約

引越し中の損害補償特約

個人賠償責任補償特約

建物管理賠償責任補償特約

類焼損害補償特約

こんな人におすすめ

  • 自分にぴったりの火災保険にカスタマイズしたい
  • 保険料のムダはできるだけ省きたい
  • 楽天ポイントを貯めている

【おすすめ第2位】トータルアシスト住まいの保険(東京海上日動火災保険)

商品のポイント

  • 火災や風災などの災害からしっかり守る
  • 各種付帯サービス等で日常生活もサポート
  • 復旧に必要な修理費などの費用保険金が充実している

基本情報

新価 建物長期 家財長期 戸建水災補償対象外 風災等補償対象外 質権設定 家財支払限度額式
× ×

おすすめ第3位は、東京海上日動火災保険の『トータルアシスト住まいの保険』です。

火災や風災などの災害だけでなく、日常生活をサポートする付帯サービスも提供しているのが特徴です。

原則無料で提供されるサービスとして、次の3つがあります。

事故防止アシスト 事故防止情報を提供
メディカルアシスト 体の「もしも」のときにサポート
介護アシスト 高齢者の生活支援や介護に関する家族の負担を軽減

さらに特約の内容にしたがって、オプションとして提供されるサービスがこちらです。

住まいの選べるアシスト 損害保険金が支払われる場合に再発防止策を提供(住まいの選べるアシスト特約※1)
緊急時助かるアシスト カギや水回りのトラブルが発生したときにサポート(住まいの選べるアシスト特約をご契約いただいた場合に、自動セットされています。)
住まいのサイバーアシスト サイバートラブルが疑われる場合などに提携の専門会社に相談できる(ホームサイバーリスク費用補償特約をご契約いただいた場合に、自動セットされます。)
※各サービスの内容は変更・中止となる場合があります。

日常生活のトラブルに対しても広く対応できることは、トータルアシスト住まいの保険の大きな魅力です。

さらに、費用保険金も充実。仮修理費用、残存物取片づけ費用、失火見舞費用保険金など幅広く対応しています。

選べる補償内容

火災、落雷、
破裂・爆発
盗難 破損・汚損 水災 風災・ひょう災、
雪災
騒じょう 水ぬれ 外部からの落下・
飛来など

費用保険金と特約

費用保険金
  • 損害範囲確定費用*
  • 仮修理費用*
  • 残存物取片づけ費用*
  • 修理付帯費用保険金
  • 損害拡大防止費用保険金
  • 請求権の保全・行使手続費用保険金
  • 失火見舞費用保険金
  • 水道管凍結修理費用保険金
  • 地震火災費用保険金
特約
  • 個人賠償責任補償特約
  • 弁護士費用特約(日常生活・自動車事故型)
  • 臨時費用補償特約
  • 類焼損害補償特約
  • ホームサイバーリスク補償費用特約
  • 特定設備水災補償特約(浸水条件なし)
  • 建物付属機械設備等電気的・機械的事故補償特約
  • 住まいの選べるアシスト特約※1
*  
損害保険金とまとめてお支払いいたします。
※1
「火災・盗難時再発防止費用補償特約」のペットネーム。盗難・水濡れ等リスクを補償している場合にご契約いただけます。

こんな人におすすめ

  • 日常的なサポートを火災保険でまかないたい 
  • 費用保険金も充実した火災保険を選びたい 
※トータルアシスト住まいの保険は、「住まいの保険および地震保険」のペットネームです。

【おすすめ第3位】ソニー損保の新ネット火災保険(ソニー損害保険)

商品のポイント

  • 必要な補償に絞って選べる
  • 地震上乗せ特約(全半損時のみ)がある
  • 24時間年中無休の住まいの緊急かけつけサービスつき

おすすめ第4位は、ソニー損害保険の『ソニー損保の新ネット火災保険』です。

ソニー損保の新ネット火災保険の大きな特長は、必要な補償をご自身で選ぶことができることです。ほかの保険商品では基本セットとなっていることの多い「水災」や「風災」も、不要であれば外すことができます。

たとえば「マンションの高層階に住んでおり水災リスクは低いので、水災は対象外にする」など、必要な補償に絞って選べるので、保険料を抑えられます。

さらに、「地震上乗せ特約(全半損時のみ)」があることも魅力です。通常は、地震保険でカバーできる保険金額は50%ですが、地震上乗せ特約をセットすることで火災保険金額の最大100%の補償を設定することができます。

水漏れや給排水管の詰まり、カギの紛失・盗難などのトラブル時には、契約した住まいまでかけつけて応急処置を行う、24時間年中無休の「住まいの緊急かけつけサービス」があるのもうれしい点です。

【住まいの緊急かけつけサービス】
本サービスは、新規契約時の保険始期日が2018年11月11日以降の火災保険の契約者または被保険者が対象です。
30分程度の軽作業が対象となります(部品代はお客様の負担となります)。作業量が超過する場合はお見積りをお出しします。
住まいの緊急かけつけサービスは、保険契約とは別にソニー損保の提携会社より提供します。
ソニー損保または提携会社の都合により予告なく内容が変更、またはサービスが中止される場合があります。サービス内容の変更はソニー損保ウェブサイトにてお知らせします。
各サービスの利用にあたっては所定の条件があります。詳しくはソニー損保ウェブサイト上の「住まいの緊急かけつけサービス利用規約」などをご覧ください。

選べる補償内容

火災、落雷、
破裂・爆発
風災・ひょう災、
雪災
水災 破損・汚損 盗難 騒じょう 水ぬれ 外部からの落下・
飛来など
必須付帯

費用保険金と特約

費用保険金
  • 残存物取片づけ費用
  • 地震火災費用
  • 水道管修理費用
  • 損害防止費用
特約
  • 類焼損害・失火見舞費用補償特約
  • 個人賠償責任補償特約
  • 臨時費用保険金補償特約
  • 地震上乗せ特約(全半損時のみ)
  • 破損・汚損損害等補償特約
保険始期日が2021年1月1日以降のご契約が対象となります。

こんな人におすすめ

  • 必要な補償だけに絞って契約したい
  • 地震へのそなえをできる限り厚くしたい
  • トラブル時の緊急対応サービスを利用したい

【おすすめ第4位】iehoいえほ(ジェイアイ傷害火災保険)

商品のポイント

  • リスクに合わせて保険料を抑えられる
  • 新築・築浅ほど割安
  • 完全ペーパレスでネット上で申し込みが完結する

基本情報

新価 建物長期 家財長期 戸建水災補償対象外 風災等補償対象外 質権設定 家財支払限度額式
× ×

おすすめ第4位は、ジェイアイ傷害火災保険の『iehoいえほ(補償選択型住宅用火災保険)』です。
自分に必要な補償を自由に選べる火災保険のため、リスクに合わせて保険料を抑えられるのが特徴です。

たとえば、以下のシミュレーションをご覧ください。

出典:iehoいえほ

補償内容の選び方次第で、大幅に火災保険料を抑えられることがわかります。さらに、新築・築浅ほど保険料が割安になるように設定されおり、保険料を安くしたいとお考えの方におすすめの保険となります。

申し込みは完全にペーパーレスで、インターネット上で完結するのも魅力です。

選べる補償内容

火災、落雷、
破裂・爆発
風災・ひょう災、
雪災
水災 破損・汚損 盗難 騒じょう 水ぬれ 外部からの落下・
飛来など

費用保険金と特約

費用保険金
  • 失火見舞費用保険金
  • 残存物取片づけ費用保険金
  • 臨時費用保険金
  • 地震火災費用保険金
  • 損害防止費用
特約
  • 個人賠償責任補償特約
  • 類焼損害補償特約
  • 破損・汚損損害補償特約

こんな人におすすめ

  • 火災保険の保険料をできるだけ抑えたい
  • 水災・風災の補償を対象外にしたい
  • 新築・築浅で割引サービスのある保険を選びたい

5つの火災保険の比較表

ここまでご覧いただくとわかるとおり、それぞれの火災保険の特徴が出やすいのは、補償内容・特約・費用保険金の3つであるといえます。

とくに、補償内容で違いが出るのは、次のポイントです。

    ポイント

  • 「破損・汚損」を対象にできるか?
  • 「水災」を対象外にできるか?
  • 「風災など」を対象外にできるか?

以上を踏まえて比較したのが以下の表となります。

人気ランキング

第1位 第2位 第3位 第4位

商品画像

商品詳細

ホームアシスト トータルアシスト住まいの保険 ソニー損保の新ネット火災保険 iehoいえほ

保険会社名

楽天損害保険 東京海上日動火災保険 ソニー損害保険 ジェイアイ傷害火災保険

破損・汚損を
対象にできる

水災を
対象外にできる

×

風災等を
対象外にできる

× ×

費用保険金

災害時諸費用保険金

地震火災費用保険金

水道管修理費用保険金

緊急時仮住い費用保険金

錠前交換費用保険金

特別費用保険金

損害防止費用

損害範囲確定費用

仮修理費用

残存物取片づけ費用

修理付帯費用保険金

損害拡大防止費用保険金

請求権の保全・行使手続費用保険金 

失火見舞費用保険金

水道管凍結修理費用保険金

地震火災費用保険金

損害防止費用

水道管修理費用

地震火災費用

残存物取片づけ費用

失火見舞費用保険金

残存物取片づけ費用保険金

臨時費用保険金

地震火災費用保険金

損害防止費用

特約

建替費用補償特約

共用部分修理費用補償特約

防犯対策費用補償特約

水濡れ原因調査費用補償特約

持ち出し家財補償特約

引越し中の損害補償特約

個人賠償責任補償特約

建物管理賠償責任補償特約

類焼損害補償特約

個人賠償責任補償特約

弁護士費用特約(日常生活・自動車事故型)

臨時費用補償特約

類焼損害補償特約

ホームサイバーリスク費用補償特約 

特定設備水災補償特約(浸水条件なし)

建物付属機械設備等電気的・機械的事故補償特約

住まいの選べる
アシスト特約※1

個人賠償責任補償特約

弁護士費用特約(日常生活・自動車事故型)

臨時費用補償特約

類焼損害・失火見舞費用補償特約

個人賠償責任補償特約

臨時費用保険金補償特約

地震上乗せ特約(全半損時のみ)

破損・汚損損害等補償特約※2

個人賠償責任補償特約

類焼損害補償特約

破損・汚損損害補償特約

詳細

詳しくはこちら 詳しくはこちら 詳しくはこちら 詳しくはこちら
※2
保険始期日が2021年1月1日以降のご契約が対象となります。

どれを選んだらよいか迷ったときには、この表を参考に、自分に最適な火災保険を検討してみてください。

火災保険を選ぶときに注意したい3つのポイント

最後に、火災保険を選ぶときに注意したいポイントを3つ、ご紹介します。

ポイント

  • 火災保険に求める条件を明確にしてから選ぶ
  • 複数の見積りを取り寄せて比べる
  • 契約前に不明な点をすべてクリアにする

ひとつずつ詳しく見ていきましょう。

(1) 火災保険に求める条件を明確にしてから選ぶ

1つめのポイントは「火災保険に求める条件を明確にしてから選ぶ」ことです。

火災保険は非常にカスタマイズ性の高い保険です。それぞれの住居やライフスタイル次第で、適切な火災保険はガラっと変わってしまいます。

そのため「火災保険に何を求めるのか?」があいまいだと、どの火災保険を選んだらいいのか、判断が難しくなります。

火災保険に求める条件を明らかにするためには、「火災保険の選び方の基本ステップ」に沿って考えることが役立ちます。

選び方の基本ステップ

  • 1

    対象

  • 2

    保障内容

  • 3

    保険金額

  • 4

    保険期間

  • 5

    比較

選び方ステップ

  • 火災保険で補償する『対象』を決める
  • 火災保険の『補償内容』を決める
  • 火災保険の『保険金額』を決める
  • 火災保険の『保険期間』を決める
  • 複数の商品を『比較』する

(2) 複数の見積りを取り寄せて比べる

2つめのポイントは「複数の見積りを取り寄せて比べる」ことです。

火災保険の保険料の計算は非常に複雑です。補償内容、保険金額、契約年数などのほかに、建物の構造や所在地によって、保険料が変わります。

まず見積りを取ってみないことには、正確な保険料を把握することができません。

そして、同じ条件であっても、保険会社によって保険料にはバラつきが出てきます。これが、1社ではなく必ず複数の見積りを取って比べた方がよい理由です。

しかし、何社も自分でやりとりをするのは手間がかかります。ぜひ一括見積りをご利用ください。

最短で翌営業日に、各社のお見積りをメールにてお届けいたします。

一括見積もりはこちら

書類で複数社の火災保険の見積もりを
作成可能です。

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(3) 契約前に不明な点をすべてクリアにする

3つめのポイントは「契約前に不明な点をすべてクリアにする」ことです。

というのも、実際に損害を被ってから「火災保険の契約は、こうしておけば良かった」と後悔する方が多いのです。

ぜひ、契約する前に火災保険のことを理解し、不明な点はクリアにしておきましょう。そうすれば、ご自身に本当に必要な火災保険を、納得して選ぶことができます。

弊社の相談窓口では、専門アドバイザーがご相談をお受けしています。お気軽にご連絡ください。

お問い合わせ先(通話無料)

営業時間

月曜 – 金曜
9:00~19:00
土曜 – 祝日
9:00~18:00

※日曜、年末年始はお休みです。

まとめ

おすすめ火災保険の人気ランキングは、以下の通りです。

人気ランキング

第1位 第2位 第3位 第4位

商品画像

商品詳細

ホームアシスト トータルアシスト住まいの保険 ソニー損保の新ネット火災保険 iehoいえほ

保険会社名

楽天損害保険 東京海上日動火災保険 ソニー損害保険 ジェイアイ傷害火災保険

おすすめ度

★★★★★ ★★★★★ ★★★★☆ ★★★★☆

詳細

詳しくはこちら 詳しくはこちら 詳しくはこちら 詳しくはこちら

火災保険を選ぶときには、以下の3つのポイントに注意しましょう。

3つのポイント

  • 火災保険に求める条件を明確にしてから選ぶ
  • 複数の見積りを取り寄せて比べる
  • 契約前に不明な点をすべてクリアにする

今回ご紹介した5つの火災保険は、当サイトでの実績データをもとに、本当にお客様に選ばれている人気商品のランキングとなっています。

「どの火災保険を選んだらよいか、わからなかった」という方も、まずはこの5つのなかから検討してみてはいかがでしょうか。

ぜひ「我が家にぴったりの火災保険」を選び抜き、将来への安心を手に入れてください。

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    20-T03664 2020年11月

【引受保険会社】

  • ジェイアイ傷害火災保険株式会社

  • 損害保険ジャパン株式会社

  • 東京海上日動火災保険株式会社

  • 楽天損害保険株式会社

  • ソニー損害保険株式会社

  • あいおいニッセイ同和損害保険株式会社

  • AIG損害保険株式会社

  • SBI損害保険株式会社

【注意事項】

このホームページは、各保険の概要についてご紹介しており、特定の保険会社名や商品名のない記載は一般的な保険商品に関する説明です。
取扱商品、各保険の名称や補償内容は引受保険会社によって異なりますので、ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず重要事項説明書や各保険のパンフレット(リーフレット)等をよくお読みください。
ご不明な点等がある場合には、ニッセンライフまでお問い合わせください。
この比較表示には保険商品内容の全てが記載されているわけではありませんので、あくまで参考情報としてご利用ください。また、必ず、「契約概要」やパンフレット等で保険商品全般についてご確認ください。